福岡県飯塚市のスポーツ障害・外傷専門院 整体・体質改善Notice

スポーツ障害・外傷とは

スポーツ外傷➡1度に大きな力が加わり起こるケガ(骨折、脱臼、肉離れなど)
スポーツ障害➡小さな力が繰り返し加わり起こるケガ(野球肩・肘、シンスプリントなど)

スポーツ外傷では、ラグビーなどのタックル、柔道や相撲などの投げ技、打撃系の格闘技球技系スポーツでの急激なダッシュ、ストップ、ターンなどの動きのときに起こる骨折、脱臼、肉離れ、打撲などがあります。
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当院では、それらが起こった場合、回復力を高め、通常より早く復帰の後押しをする地域唯一の整体法(真体療法)や特殊な電器があります!

スポーツ障害では、野球選手が毎日何十回、何百回とボールを投げる動作、バレーやバスケット選手が何百回、何千回と繰り返すジャンプ動作、陸上選手が何千回、何万回と地面をける動作。これらの動作を繰り返し行うことで、疲労が蓄積し症状が現れます。これをオーバーユース症候群(使い過ぎ)と言います。
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当院では、地域唯一の整体法(真体療法)や特殊な電器を用いて、痛みをできるだけ早く改善させることはもちろんのこと、どういった筋肉に負荷がかかり発生したのかを知ってもらうことで、患者さん自身も予防対策を立てれることができます。

アスリートけがのデメリットは?

・練習の効果が下がる ・パフォーマンスの低下 ・練習期間が短くなる ・上達するための期間が短くなる ・楽しくない

ケガがなければ  ⇩⇩⇩

・練習の効果を上げることができる ・パフォーマンスが上がる ・練習期間をしっかり確保することができる ・上達につながる ・楽しい

当院でのメリット!!

◎体のバランスが良くなることで回復力が上がる! ◎早期改善・早期復帰につながる! ◎パフォーマンスが上がる! ◎運気が上がる(^O^)/

『あなただけの専属トレーナーとしてしっかりサポートします!任せてください!』

対応できるケガ

・野球肩 ・野球肘 ・テニス肘 ・肉離れ ・足底筋膜炎 ・ランナーズニー(膝) ・ジャンパー膝 ・腸脛靱帯炎 ・腰障害(腰椎症、腰椎分離症、ヘルニア、坐骨神経痛) ・股関節炎 ・オスグット ・シンスプリント ・足関節障害(捻挫、アキレス腱炎) ・足の甲の痛み ・頸椎障害 ・手関節障害(捻挫、TFCC、腱鞘炎) ・突き指

当院が考えるケガをしやすくなる原因

①体が硬い ②癖による体の使い方や歪み方 ③内臓の影響

①体の硬さ

これはなんとなく想像できると思いますが、やはり筋肉や関節が柔らかいほど、ケガをしにくいと言えます。
だから、ウォーミングアップでもクールダウンでもストレッチや関節を動かす体操をしますよね!

②癖による体の使い方や歪み方

身長や体重が一人ひとり違うように、体の使い方にも癖や個性があります。
例えば、野球の投げ方でも、オーバースローやサイドスロー、アンダースローだってあります。また、それぞれのフォームでも足の上げ方や体のひねり方だって違います。
マラソン選手の走り方だって、よく見ると腕の振り方や肘の角度、足の運び方でもストライドやピッチ走法があり、十人十色の動きもしています。
体の使い方やフォーム違いによって、当然よく使う筋肉・負担のかかる筋肉や関節も違います。そのため、選手のフォームがケガの原因となることも考えられます。
人間の筋肉には限界があるので、偏った筋肉の使い方をすれば、いずれ限界がきて痛みとして症状が現れます。そうならないためにも、疲労が溜まった筋肉のケアやストレッチが必要なのです。
また、慣れないフォームだと気を使いながら体を動かす分、余計な緊張が筋肉にも入ります。そのため、筋疲労が溜まりやすくケガにつながります。
慣れないうちは、いつも以上に体にケアが必要となるでしょう。

体の歪み方によっても筋肉や関節への負担のかかり方が変わります。
日頃の生活での座り方や立ち方、姿勢の癖によって、体はそれに合わせた歪み方をします。
背骨や骨盤の歪み方によって肩や足の動きが大きく変わります。実際、当院では、骨盤を調整しただけで肩の動きや痛みが変わるのでよく驚かれます。
その歪みを放置して、練習を続けていると、骨盤から背骨、背骨から肩、肩から肘、肘から手首と症状がひどくなることもまれではありません。
そうなると、改善するのに時間もかかるようになるので、早め早めの施術が必要です。
他にも、ケガをした後にしっかり施術を行わず、そのまま治った場合です。
例えば、足首を捻挫し、そのまま痛みがおさまった場合があるとします。
足首の捻挫は、内がえし捻挫と言って外くるぶしが痛くなる捻挫が多いのですが、この場合距骨、踵骨、腓骨が歪みやすいです。
その歪みを整えず、練習または生活をしていくと、歪みの影響によって腰や股関節、膝関節などが痛くなることがあります。
ですから、当院ではカウンセリングをしっかり行い、ケガからの影響はないかしっかり検査をします。

③内臓の影響

内臓の影響といっても、病気というわけではありません。内臓も筋肉と一緒で疲労します。
食べ物や飲み物、睡眠、薬、気温や空気中の有害物質、精神的ストレスなどの影響を受けています。
ではなぜ、内臓がケガにつながるのかというと、人間の体は『内臓』と『筋肉』が密接な関係にあるからです。
よく昔からつながりがあると言われているのが『腎臓』と『腸腰筋』です。
腸腰筋は、大腿部の屈曲(もも上げ動作)や座っている姿勢での体幹を曲げる動作の時に働きます。
例えば、腎臓に疲労がたまり弱るとします。すると、腎臓と関係のある腸腰筋も力が入りにくくなります。
その状態で走る練習をするとどうなるでしょうか?
力が入りにくい筋肉を無理に使うことでより疲労します。
結果、疲労した筋肉をかばうことで体が歪んだり、足に痛みが出たりケガにつながるのです。

当院では、そんな状態でも検査をしっかり行い、地域唯一の整体法(真体療法)を使って改善させます。
また、少しでも早く改善させ復帰できるようにセルフケアと注意事項もお伝えします。
以上、3つが当院が考えるケガをしやすくする原因となります。
上記のことに対策ができればケガの予防にもなりますし、パフォーマンスアップにもつながります。
日頃のケア、試合前のコンディション調整なども当院にお任せください!

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赤松鉄平

赤松鉄平

初めまして、スポーツ障害外傷専門整体院・体質改善Notice院長の赤松鉄平です。 患者さんの『痛くない!楽になった!治った!』と笑顔で喜ばれていることが私の生きがいです。 『患者さんが一秒でも早く楽になってもらいたい』その想いで一回一回の施術に全力で行うことを約束します!